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	<title>ダンボール活用でコスト削減</title>
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	<description>ダンボール活用でコスト削減を目指すには</description>
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		<title>家中の片付けに、ダンボールを活用してコスト削減！！</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 16:22:05 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[家中に、荷物がちらかっていませんか？ 片付けても片付けても、荷物はどんどん増えていく一方です。 かといって、何か収納するケースや家具を購入していたら、かなりのコストがかかってしまいます。 そのような収納ケースや家具を置く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>家中に、荷物がちらかっていませんか？<br />
片付けても片付けても、荷物はどんどん増えていく一方です。<br />
かといって、何か収納するケースや家具を購入していたら、かなりのコストがかかってしまいます。<br />
そのような収納ケースや家具を置く場所もないですよね。</p>
<p>そんなときには、ダンボールを活用するのがおすすめです。<br />
まったくコストがかからないで、家にちらかった荷物を収納することが可能です。<br />
しかも、どこにでも持ち運べるので、この上なく便利ですね。<br />
たとえば、お子様の部屋に持っていったら、お子様の荷物を収納することができます。<br />
まだ子供だったら、おもちゃを収納するのにちょうどいいです。<br />
もう少し大きなお子様だったら、本や学用品を収納するのに適しています。</p>
<p>これはかなり丈夫なので、少しの衝撃や重みにも耐えられます。<br />
また、重ねておくこともできますから、場所をとらないです。<br />
大きさも大きなものから小さなものまで、種類がたくさんあります。<br />
ですから、あなたのご家庭の収納したいものにあわせて、大きさや形を選ぶことができます。</p>
<p>リビングやキッチンに置いても、収納をするときには何かと便利です。<br />
とりあえず片付けて、物を収納しておくのにこんなにいい物は他にはないです。<br />
使わなくなったら、小さくしまえて片付けられるのもうれしいですね。</p>
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		<title>窓にダンボールをはって、コスト削減！！</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 05:38:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[冬場に、なんだか部屋が冷えると感じることはありませんか？ 部屋の中に冷気が忍び込んできて、暖房をしても部屋が暖かくならないので、風邪を引きそうになってしまいます。 このような、お悩みはありますよね。 かといって、もっと強 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冬場に、なんだか部屋が冷えると感じることはありませんか？<br />
部屋の中に冷気が忍び込んできて、暖房をしても部屋が暖かくならないので、風邪を引きそうになってしまいます。<br />
このような、お悩みはありますよね。<br />
かといって、もっと強くに暖房をつけたりしたら、部屋が暑くなりすぎたり、乾燥をしたりして健康にものどにも良くないです。<br />
冬場に暖房器具の使いすぎで、風をひいたり体調が悪くなってしまうことはよくあることです。</p>
<p>このようなお悩みがある方には、いい方法があります。<br />
それは、ちょっとしたアイデアで有効に活用して、しかもコスト削減できる方法です。<br />
この方法を取り入れたら、暖房器具で体調を崩す心配もないですし、またコストも削減できますからお財布にも優しいです。<br />
その方法とは、ダンボールを窓にはることです。</p>
<p>この方法は、実際に寒冷地の北海道や東北地方では取り入れられています。<br />
北海道などは元々が二重窓になっていますが、その上からさらにはったら、もっと暖かくなって部屋の保温効果が高まってきます。</p>
<p>特に、寒さは窓を伝わって部屋の中に進入してくるとも言われているのです。<br />
ですから、窓を２重３重にして、冷気が部屋の中に入ってこないようにしたらいいわけです。<br />
この方法ならば、簡単にコスト削減することが可能ですね。</p>
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		<title>布団の下に、ダンボールを敷いて暖かく寝る！！</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 05:36:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[今は、エコが大注目されています。 少しでも自然環境に優しくてごみにならなくて、しかもお金がかからないものが見直されています。 そこで、お金がかからないエコになる１つの方法をご紹介しましょう。 それは、布団の下にダンボール [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今は、エコが大注目されています。<br />
少しでも自然環境に優しくてごみにならなくて、しかもお金がかからないものが見直されています。<br />
そこで、お金がかからないエコになる１つの方法をご紹介しましょう。</p>
<p>それは、布団の下にダンボールを敷いて眠ることです。<br />
冬は、寒くてよく眠れないという方も多いでしょう。<br />
また、暖房器具を使うと、かなりのコストがかかります。<br />
それは、暖房器具を購入するときにもかかります。<br />
電気カーペット、ストーブなどを購入したら、１万円近くはかかります。<br />
その上に、電化製品は使ったら使った分だけ、電気代がかかるのです。<br />
これが、毎日使い続けていたら、ばかにならない金額になります。</p>
<p>特に、ご家族の多いご家庭では、人数分暖かな暖房器具を用意していたら、暖房器具を購入することはもちろんですが、電気代が高くついてしまいます。<br />
１ヶ月で２万円も、冬場は電気代が高くなってしまったという例もあるくらいです。<br />
これでは、ご家庭の生活費がかなり厳しくなってしまいますね。</p>
<p>このようなお悩みをもたれている方は、ぜひ布団の下にダンボールを敷いて寝てみましょう。<br />
こうしたら、寝るときに特別な暖房器具を使わなくても、かなり温かく眠ることが可能です。<br />
コスト削減もできますから、うれしいことです。</p>
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		<title>室内犬の犬小屋</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 06:23:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[小型の室内犬の寝床にダンボール箱は重宝します。犬が入って丸まりやすい大きさに高さをカットして、犬の大きさに合わせて、少し工作をすれば簡単に犬小屋の出来上がりです。凝って作るのならば、入り口や屋根なども組み合わせて作ること [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>小型の室内犬の寝床にダンボール箱は重宝します。犬が入って丸まりやすい大きさに高さをカットして、犬の大きさに合わせて、少し工作をすれば簡単に犬小屋の出来上がりです。凝って作るのならば、入り口や屋根なども組み合わせて作ることが出来ます。そんなに難しい技術は必要ありません。</p>
<p>色を塗りたいところですが、万が一、犬が舐めてしまうと体に良くないので、ここは諦めて、素材そのままで作る方がいいでしょう。</p>
<p>犬の寝床だけであれば、ちょうどいい大きさにしたダンボール箱の中に、犬の大好きなおもちゃや毛布を引いてあげるだけで済みます。</p>
<p>これは応用すると、ゲージで飼っている鳥やウサギの風よけとしても使えるので、なかなか便利です。ゲージの大きさに整えた箱をかぶせるだけ。冬場は暖房を消すと冷えるので、保温効果のある素材が、かわいいペットたちを寒さから守ってくれるということになります。特に、寒さに弱い動物には欠かせません。冬場でも暖かい夜を過ごしてもらうためには、ちょっとの工夫が大事ですね。ウサギなどは小さいと寒さがストレスになり死んでしまうので、温度管理は本当に大事なことです。</p>
<p>それならば、直接、箱の中で飼えばとも思いますが、ウサギは何でもかじってしまうので、かぶせるのが、ちょうどいいのです。</p>
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		<title>防音効果</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 03:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[どうしても、2階の物音が下の部屋に響いてしまう場合、厚めのカーペットを2枚重ねて敷き、歩く時も爪先立ちで音をたてないように気を使って・・・。こんな経験はないでしょうか。 こんな時には、カーペットの下にさらにダンボールを敷 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>どうしても、2階の物音が下の部屋に響いてしまう場合、厚めのカーペットを2枚重ねて敷き、歩く時も爪先立ちで音をたてないように気を使って・・・。こんな経験はないでしょうか。</p>
<p>こんな時には、カーペットの下にさらにダンボールを敷き詰めると、防音効果が増します。多少でこぼこした感触はしますが、厚めのカーペットを2枚も重ねてその上に敷けば凸凹は気にならなくなります。防音の他に床からくる底冷えからも守ってくれるので、光熱費の節約にも貢献します。ただし、定期的に取り換えないと水分を含んで、床をかびさせたり、腐らせる原因にもなりかねませんから注意が必要です。</p>
<p>また、こうすることで、カーペットが直接、湿気のダメージを受けることも少なくなりますし、クッション性が高くなりますので、華奢なグラスなどを落としたとしても、割れる確率はずっと低くなります。まさに一石二鳥どころか、三鳥、四鳥といったところでしょうか。</p>
<p>重ねて敷くのは面倒くさいかもしれませんが、後々生活していくうえで、下の階に気を使って神経をすり減らすよりも、よほど精神衛生上よろしいかと思っています。湿気を含んで重たくなったダンボールは天日干しすればまた使えますし、ボロボロになってしまったのなら、ごみとして処分してしまってもかまわないでしょう。</p>
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		<title>振動吸収材</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 04:20:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[本格的なオーディオセットを購入しても、いざ音楽を聴いてみると、ハウリング現象が起きワンワンワンと響いてしまう、そんな経験はないでしょうか。これはオーディオから出る音の振動が床に直接伝わるための現象なので、振動吸収材を敷く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本格的なオーディオセットを購入しても、いざ音楽を聴いてみると、ハウリング現象が起きワンワンワンと響いてしまう、そんな経験はないでしょうか。これはオーディオから出る音の振動が床に直接伝わるための現象なので、振動吸収材を敷くことで解消できます。この、振動吸収材も購入すれば結構な値段がかかると思いますが、引っ越しの時に使ったダンボールを振動吸収材の代わりに敷くことで、ハウリン現象は解消できます。</p>
<p>大きさも、オーディオセットの大きさに合わせて自由に切り取ることが出来ますので、ピッタリか少し大きめの大きさのものを用意すればいいでしょう。はみ出す部分は少ないので、特に加工する必要もありません。どうしても気になるようなら、ダンボールの上にファブリックを1枚かけるだけで十分です。この時は、布の厚みは関係ないので、使わないカーテンやレースのテーブルセンターなどでも十分役目を果たすことが出来ます。</p>
<p>また、防音設備はないけれど大音響で音楽を聴きたい、だけど、イヤホンやヘッドホンは使いたくないという場合には、小さな密閉した部屋の壁にボール紙を張り付けると、防汚運効果が増します。ただし、自分が荷造りされているような気分になることも覚悟してください。見た目にこだわるのなら、その上からファブリックで覆ってしまうのが1番手っ取り早くていいようです。</p>
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		<title>学用品入れ</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Aug 2011 00:19:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[子供の教科書やノート、学用品というものは、結構かさばり増えていくものです。我が家でも、置き場所と片づける癖をつけさせるためいろいろと考えたのですが、いい考えは何も浮かばず、結局ダンボールに間仕切りをし、片方に教科書と、ノ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子供の教科書やノート、学用品というものは、結構かさばり増えていくものです。我が家でも、置き場所と片づける癖をつけさせるためいろいろと考えたのですが、いい考えは何も浮かばず、結局ダンボールに<a href="http://www.danbo-ru.com/dandic/sikiri.html" target="_blank">間仕切り</a>をし、片方に教科書と、ノート。もう片方にはクレヨンや色鉛筆、はさみ、算数セットなどの学用品を入れさせるようにしました。例のよって、周りはクラフトテープでぐるぐる巻きにし、元の姿は全くわかりません。</p>
<p>この、学用品入れは、初めの頃こそ、ちゃんと機能していたのですが、監視を怠った途端に、教科書も学用品も部屋中に散乱し、箱はひっくり返ってつぶれているという惨状を何度か経験しました。</p>
<p>何度、つぶされても元がダンボール箱ですから、また作り直しては片付けさせるという生活をさせました。未だに健在ですが中身はぐちゃぐちゃに放り込まれ数か月に1度、綺麗に整えられ、また、ぐちゃぐちゃになっては片付けられるという繰り返しを送っています。</p>
<p>クラフトテープの代わりに布を使い、中張りをすると強度が保たれ、ちょっとくらい乱暴に扱っても壊れたりはしません。布も着れなくなったジーンズなど丈夫な物を使うと、もっと、強度が上がります。丁寧に使えば、学校を卒業した後も物を入れるのに使えるので、重宝しますよ。</p>
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		<title>雪道などのぬかるみでタイヤがスリップした時</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 02:49:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[雪で思い出したのですが、雪などのぬかるみでタイヤがスリップし抜け出せなくなった時、慌てて業者さんを呼んだりせず、ダンボールをタイヤの下に入れます。そうすると、結構簡単に脱出できるものなのです。雪国などでは、必ずトランクに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>雪で思い出したのですが、雪などのぬかるみでタイヤがスリップし抜け出せなくなった時、慌てて業者さんを呼んだりせず、ダンボールをタイヤの下に入れます。そうすると、結構簡単に脱出できるものなのです。雪国などでは、必ずトランクに大量のダンボールを用意し、必要に応じて使用しています。</p>
<p>この、<a href="http://www.danbo-ru.com/o-da-mae/zaisitu.html" target="_blank">素材</a>のおかげで、私達も随分と助けられたものです。誰かに車を押してもらうこともなく、ぬかるみから生還するという経験を何度もしました。エンジン音だけが高く響いて、やっぱりだめなのかと思うこともありましたが、何度もチャレンジしていると、やがて軽い衝撃を感じ、タイヤはぬかるみの外に出て車は何事もなかったかのように走り出してくれるのです。</p>
<p>残されるのは原型をとどめない、びしょ濡れ泥まみれの物体なのですが、雪国では当たり前のようにそのまま放置され、春が来ると町内会の雪かきで始末されるのが毎年恒例となっています。</p>
<p>専門の業者さんを呼んでいたら、いったいいくらくらいかかっていたのでしょうか。1度も、利用したことがないのでわかりませんが、大雪になれば、平気で車が道の真ん中に置き去りにされる雪国のこと、業者さんも商売にならないかもしれませんね。</p>
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		<title>DVDラック</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 05:32:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[引っ越しの多い我が家では、物はあまり買わない、引っ越しの際のコストを削減するため、必要最低限の家具しか購入していません。しかし、溜まっていくDVDをしまっておく場所に困り、ダンボール箱ひとつに、とりあえず入れてみるとなん [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>引っ越しの多い我が家では、物はあまり買わない、引っ越しの際のコストを削減するため、必要最低限の家具しか購入していません。しかし、溜まっていくDVDをしまっておく場所に困り、ダンボール箱ひとつに、とりあえず入れてみるとなんとサイズぴったり！これは丁度いいということになり、美観の問題もあるのでクラフトテープを巻きつけていくと、立派なDVDラックの出来上がりです。</p>
<p>テレビの横に箱を置いて、DVDがいっぱいになると、同じ大きさのダンボール箱を同じクラフトテープで巻いて重ねていくだけの簡単な物ですが、引っ越しの際はそのまま持っていくこともできるし、箱壊して捨てていっても惜しくありません。引っ越し先で、また、同じものを作るだけで済みますし、汚れたらすぐに捨ててしまうこともできるので、意外に重宝します。また、クラフトテープをくるくると巻くだけの作業でも、なんとなく自分がアーティストになった様な気分に浸れるという、自己満足も得ることが出来ます。最近ではカラフルなクラフトテープがたくさん売られていることもあり、選ぶ楽しみもあるので、こういったリサイクルアートは、私の楽しみの一つになっています。選ぶクラフトテープによって、部屋の雰囲気も全然、変わるためセンスが試されるようなスリルもあります。</p>
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		<title>ダンボールでマガジンラック</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 11:52:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>eiseisite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダンボール]]></category>

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		<description><![CDATA[毎月届く、テレビの番組雑誌や通販の雑誌、毎日来る新聞。うっかりしていると、散乱し、部屋が散らかるばかりか、どこに行ったのかもわからなくなる始末。そこで、考え付いたのが小型のダンボールで作るマガジンラック。 通販での買い物 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>毎月届く、テレビの番組雑誌や通販の雑誌、毎日来る新聞。うっかりしていると、散乱し、部屋が散らかるばかりか、どこに行ったのかもわからなくなる始末。そこで、考え付いたのが小型のダンボールで作るマガジンラック。</p>
<p><a href="http://www.danbo-ru.com/ohanasi/nettohanbai.html" target="_blank">通販</a>での買い物が多いので、箱は山ほどあります。まとめて捨てるためにストックしておいたものの中から、適当な大きさのダンボールを引っ張り出し、100円均一で売っているクラフトテープを巻いていくと、部屋の美観を損ねることなくマガジンラックが出来上がりました。</p>
<p>言わなければ、もともとが何だったのかということは、見た目からは全くわかりません。遠目からは蔓で編んだ籠のように見えます。<br />
まじまじとマガジンラックを見るお客様もいませんから、高級なマガジンラックを使っていると思われているようです。</p>
<p>この、クラフトテープにの代わりに、布を張り付けたものも作りましたが、こちらも温かみがあり、購入したものよりも使い勝手はいいです。箱の側面を斜めに切ってあるので、雑誌も取り出しやすく、レシピなどをストックしたファイルなども入れることが出来るので、キッチンに置いて重宝しています。張り付けた布は古着を使っているので、実質的にかかったコストは0円です。</p>
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